けーたいぷの独り言

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ワイド対応キャプチャー


こんばんは。
昨日書いたブログを見返したら、頑張ってですます調に揃えたのが裏目にでて、小学生の作文みたいになってました。
もう2度と統一とかしない。

それは兎も角、年始にキャプチャーを買い換えました。
年末にマリカーの実況を収録していたら録画ボタンが効かなくなり、異音を発して電源が落ちてそのまま再起不能になったので、仕方なく。

今回購入したのは、以前使っていたAVT-C281Jの後継モデルである「AVT-C285」。
別モデルであるAVT-C875の方が機能が多く、生放送なども可能なのですが、自分は生放送する時間があったら動画を撮りたいと思う人間なので、PCレスの録画に特化したC285にしました。

で、キャプチャーを変えて進化した部分ですが、主に画質とアス比だと思います。
PS3は別ですが、WiiUをHDMI配線で録画できるようになったので、以前よりも高画質での録画が可能に。
マリカーなどの動きのあるゲームを実況しているのでこれは嬉しい。

次にアス比ですが、以前のキャプチャーでは全て720×480 または3:2の画面比率でしか録画ができませんでした。
そのためマリカーなどの16:9のワイド画面のゲームは横が押しつぶされたようになり、違和感のあるものに(編集で無理やり16:9にしてたけど)。
しかし今のキャプチャーは最初からワイドで録画ができるので画面の違和感も無く、編集で無理にワイドにして画質が落ちるということもありません。
編集の手間も省けるし、画質も維持できて一石二鳥。

ただ、SFCや64の実機は今まで通り「GV_USB2」を使ってるので変化はありません。
あくまでWiiUやPS2、PS3などの新しめのゲームを録画する機械が変わったということです。

あと、キャプチャーに直接マイクを刺して実況動画を作成できるみたいな機能があるんですが、これはやってみたら音質がウンコだったので今後も別の録音ソフトを使ってやると思います。残念。

キャプチャーの名前の部分をクリック、またはタッチでホームページに飛ぶようにしてあるので、詳細が知りたい方は見てみてください。
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